仮想通貨・ビットコインの自動運用を比較|初心者でも失敗しない4つの方法をわかりやすく解説

「ビットコインの自動運用って、結局どれを選べば失敗しないの?」

ビットコインが欲しいけど、毎日チャートを見る時間もない…

でも“自動で買えるなら始めたい”という人は多いです。

ただ実際には「自動積立・暴落時だけ買う仕組み・BOT・貸暗号資産」など種類が多く、初心者ほど迷いやすいのが現実。

しんじ

色々ありますが、分かりやすく解説します^^

本記事では、難しい専門用語なしで4つの自動運用を比較し、あなたに合った方法がスッキリ分かるようにまとめました。

この記事でわかること
  • ビットコイン自動運用の仕組みと4つの違い
  • 「積立」「暴落自動買い」「貸暗号資産」のメリット・デメリット
  • 初心者が失敗しにくいおすすめの始め方(取引所の選び方つき)

この記事は投資収益の保証または特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではありません。最終的な投資や契約の決定はご自身でご判断ください。

目次

ビットコインの自動運用とは?初心者がまず知るべき3つのポイント

手動トレードとの決定的な違い|感情に左右されないことが最大のメリット

自動運用の最大の魅力は、判断が“感情に左右されない”ことです。

手動トレードでは「下がったら怖くなる」「上がったら焦って買う」と、どうしても心理に流されやすいもの。

たとえば仕事中や寝ている間に急落があっても、自分で判断できず買うタイミングを逃してしまいます。

その点、自動運用ならあらかじめ設定したルールに沿って機械的に買い続けてくれるため、初心者ほど安定した買い方ができます。

自動運用は「完全放置」と「条件付き自動」の2タイプがある

自動運用と聞くと難しく感じますが、実は大きく2種類しかありません。

ひとつは毎日・毎月などの“完全ほったらかし型”。もうひとつは「◯円まで下がったら買う」などの条件付き自動購入です。

たとえばCoincheckの積立は前者、GMOコインの指値注文は後者に該当します。

この2つの違いを理解するだけで、自分がどのタイプを選ぶべきか一気に見えてきます。

時間がない社会人に向いている理由

自動運用は、仕事や家事で忙しい人に最も向いています。

チャートを見続けたり、メンタルで判断する必要がないので、初心者でも続けやすいのが特徴です。

たとえば仕事中にスマホが触れないときでも、自動積立や指値注文を入れておけば機会損失を防げます。

「投資はしたいけど時間がない」という人ほど、まず自動運用から始めるメリットが大きいです。

自動運用の種類は4つだけ|まずは全体像を理解しよう

① 自動積立(毎日・毎週・毎月)

初心者が最も失敗しにくい方法が自動積立です。

相場を見ずに買えるため、高値掴みのリスクを減らしやすい点が魅力。

特に「毎日積立」は購入回数が多いぶん、価格のブレをならす効果が高く、仕事が忙しくても自動で買われます。

最初の一歩として選ぶなら、まず積立が最も安全で続けやすい方法です。

② 条件付きの自動購入(指値・逆指値=暴落時買いも可能)

「暴落したら1万円だけ買いたい」という人に向いているのが指値注文です。

あらかじめ「◯◯円まで下がったら買う」と設定しておくだけで、スマホを見ていない時間でも自動売買が成立します。

たとえばGMOコインで“1枚1000万円になったら1万円分買う”と設定しておけば、急落を逃さず買うことができます。

短期的な下落を狙いたい人には最も使いやすい方法です。

③ 自動売買BOT・アルゴリズム取引(APIを使うタイプ)

自動売買BOTは高度な設定ができる反面、初心者には少しハードルが高い方法です。

API連携や複雑なロジック設定が必要な場合が多く、誤設定すると損失につながる可能性もあります。

たとえば3CommasやPionexなどは人気ですが、国内取引所との連携はやや慣れが必要。

“選択肢として知っておく”程度にとどめ、最初からここに手を出す必要はありません。

④ 貸暗号資産(預けるだけで金利がつく運用)

売買が苦手な人や、完全放置で増やしたい人に向いているのが貸暗号資産です。

ビットコインを一定期間預けることで、年利数%の報酬が得られる仕組みになっています。

SBI VCトレードでは2〜5%の高い利率が設定されることもあり、ほったらかし投資の代表格。

長期でビットコインを保有するつもりなら、積立との相性も抜群です。

初心者に最も使われている「自動積立」を比較する

自動積立のメリットとデメリット

自動積立は“とにかく楽に続けられる”のが最大のメリットです。

感情を排除してコツコツ買えるため、投資初心者でも安定した運用につながります。

一方で、販売所形式の場合はスプレッドが広く、手数料が見えにくい点がデメリット。

手軽さで選ぶなら最強ですが、「手数料の最適化」まではカバーしきれない点は理解しておきましょう。

Coincheckつみたての特徴

Coincheckは初心者が最もつまずかずに積立を始められる取引所です。

アプリが非常に使いやすく、積立設定も1〜2分で完了します。

毎日/毎月の積立も自由に変更でき、ストレスなく続けられる点が強み。

「とにかく簡単に始めたい」ならまずCoincheckから検討すべきです。

bitFlyer・GMOコインとの違い

3社の特徴は「使いやすさのCoincheck」「手数料最安級のGMO」「自由度のbitFlyer」と覚えるとわかりやすいです。

GMOコインは取引所形式で購入できるためスプレッドが狭く、積立のコストを抑えられます。

bitFlyerは毎日積立に強く、少額でも設定しやすい点が魅力。

目的によって選ぶべき取引所が異なるため、用途別に使い分けるのが賢い方法です。

毎日積立と毎月積立はどちらがいい?

結論としては“毎日積立”のほうがリスク分散効果が高くおすすめです。

購入回数が多いほど平均取得単価が安定し、価格のブレを吸収しやすくなります。

毎月積立も悪くはありませんが、暴落を1回逃すだけで効果が薄れる可能性があります。

迷ったら毎日積立にしておけば失敗しにくいです。

「暴落したら自動で買う」はできる?指値注文の使い方を比較

自動積立との違い|購入価格を指定できる唯一の方法

指値注文の最大の違いは「買う価格を自分で決められる」ことです。

自動積立は価格を選べませんが、指値はその弱点を補える方法。

たとえば“400万円以下になったら1万円買う”とするだけで、暴落時の買い場を逃しません。

積立と組み合わせると、より効率よく買い増しできます。

指値・逆指値でできる“暴落時の自動買い”の仕組み

指値注文は“設定した価格を下回った瞬間”に自動で購入されます。

自分が寝ている時間や仕事中でも自動で動くため、急落のチャンスを逃すことがありません。

GMOコインなどでは金額指定も簡単で、1万円だけ買う設定もすぐにできます。

「暴落だけ拾いたい」という人にぴったりの方法です。

最も使いやすいのはGMOコイン

暴落時の自動買いをするなら、使いやすさと手数料の安さからGMOコインが最有力です。

取引所形式でスプレッドが非常に狭く、購入コストを小さく抑えられます。

アプリでも簡単に指値設定ができ、初心者でも迷いません。

暴落狙いの人はまずGMOコインを選べば間違いありません。

どれくらい下がったら“暴落”と言えるのか

一般的には「5〜10%の急落」がひとつの目安になります。

ビットコインは変動が大きいため、1日の5%下落はよくある動きですが、10%まで下がると明確な“暴落”として捉えられます。

たとえば450万円→405万円などの短期急落です。

自分のリスク許容度に応じて、買いたいラインを決めればOKです。

自動売買BOT・AIを使った自動運用はどう?

初心者が手を出す前に知るべき仕組み

ビットコインの自動運用には複数の種類があり、それぞれ「何を自動化するか」がまったく異なります。

自動積立は“買う行動”を自動化し、長期の資産形成を目的としています。

一方、暴落時自動買い(指値)は“価格条件を満たしたら買う”仕組みで、安値だけを狙う戦略です。

また、貸暗号資産は買うのではなく、すでに保有しているビットコインを預けて利回りを得る仕組みです。

これらの仕組みを理解せずに始めると、思わぬリスクにつながります。

まずは「自分がどの部分を自動化したいのか」を明確にすると、最適な方法が見えやすくなります。

「儲かる・儲からない」論争の正体

SNSでは自動運用について“儲かる・儲からない”という議論が常に交わされていますが、結局のところ「どの価格帯で買ったか」と「どれだけ長期で保有したか」によって結果は大きく変わります。

自動運用そのものが利益を生むわけではなく、長期保有の結果として価格上昇の恩恵を受ける可能性が高まるという仕組みです。

また、短期で大きな利益を狙う自動売買BOTとは異なり、積立や貸暗号資産は“着実に枚数を増やす”ことが目的です。

儲かるかどうかではなく、「自分の投資スタイルに合っているか」が本質的な判断軸になります。

BOT運用が初心者に向かない理由

自動売買BOTは、設定さえすると24時間売買を繰り返してくれる便利なツールですが、初心者にはハードルが高い傾向があります。

理由は、売買ロジック・手数料・相場の動きなど、理解すべき内容が多く、誤った設定で大きな損失を抱える可能性があるためです。

また、国内取引所のAPI制限の影響でBOTをフル機能で使いにくいケースもあり、「海外取引所+海外BOT」という難易度の高い組み合わせを避けられないこともあります。

まずは積立や借入型サービスなど、シンプルで失敗しにくい方法から始めることが安全です。

どんな人におすすめか

自動運用は「毎日チャートを見られない」「時間に余裕がない」「感情に流されやすい」人に特に向いています。

積立は仕事が忙しい人や投資初心者、暴落買いは“安いタイミングだけ欲しい”という慎重派、貸暗号資産は“長期保有するつもりだから預けて増やしたい”という堅実派におすすめです。

逆に、短期トレードで大きな利益を狙いたい人や、常に値動きをチェックしたい人は、自動運用より手動取引の方が合っています。

自分の性格や生活リズムに合わせて選ぶことが、自動運用を成功させる最大のコツです。

預けて放置するだけの「貸暗号資産」も自動運用の1つ

貸暗号資産の仕組みと金利の考え方

貸暗号資産は、ビットコインを取引所に預けるだけで利息がつく仕組みです。

ロック期間中は売却できませんが、その代わりに2〜5%程度の利率がつきやすく、完全放置で増やしたい人に向いています。

売買に自信がない人や、長期運用したい人に特に向いている方法です。

SBI VCトレードの利率が高い理由

SBI VCトレードは貸暗号資産の利率が比較的高いことで知られています。

背景には、ユーザー資金の需要が高く、募集枠がすぐに埋まるほど人気がある点があります。

1ヶ月ロックで4%など、短期でも高利率の案件が多いのが特徴。

「放置で増やしたい」人にとってはかなり相性の良いサービスです。

積立とは異なる“完全放置型”の特徴

貸暗号資産は、積立とは全く性質が異なる“完全放置型の運用方式”です。

ユーザーが行うのは「預ける」という行為のみで、その後は売買やチャート分析を一切行わずに、利息収入を得られます。

積立は“買う行動”が中心ですが、貸暗号資産は“持っているだけで増える”点が最大の違いです。

売買のセンスやタイミングを気にせず運用したい人に最も向いています。

貸暗号資産のデメリット

唯一の大きなデメリットは「ロック期間中に売れない」ことです。

たとえば貸し出した直後に価格が大きく下がったとしても、しばらくは動かせません。

短期トレードや価格に敏感な人には不向きですが、長期保有するつもりならむしろ気にならない点です。

4つの自動運用方法を比較表でまとめる

スクロールできます
自動運用の種類仕組みメリットデメリット向いている人対応取引所
毎月・毎日積立(定額自動買付)毎日/毎月、自動でBTCを購入手間ゼロ・感情に左右されない・始めやすい暴落を大きく拾えない忙しい初心者・完全放置したい人コインチェック / GMOコイン / SBI VCトレード
暴落時自動買い(指値)あらかじめ設定した価格に落ちたら自動で買う安値で買える・割安なタイミングを狙える資金が拘束される・買えずに終わる可能性下がったら買いたい人 / 単発買いしたい人コインチェック(指値不可)※販売所のみ / GMOコイン(可)/ SBI VCトレード(可)
貸暗号資産(完全放置型)BTCを預けて利息を受け取る「ほったらかし運用」何もしなくても増える・長期保有に最適ロック期間中は売れない長期ガチホ勢・手間ゼロで増やしたいSBI VCトレード / GMOコイン
自動売買BOT・AIAI/BOTがチャート分析→売買を自動化24時間稼働・分析の手間なし設定が難しい・思わぬ損失もトレード経験者 / 中級者以上3Commas、Pionex等(国内は限定的)

積立・指値・BOT・貸暗号資産の違いを整理

積立・指値・BOT・貸暗号資産は、どれも“自動運用の一種”ですが、目的と仕組みが大きく異なります。

積立は「時間分散してコツコツ買う」方式で、感情を排除しながら長期運用したい人に向いています。

指値は「価格が落ちたら自動で買う仕組み」で、下落を狙いたい人に適しています。

BOTは売買ロジックを自動化し、短期の値動きで収益を狙う中級者向けです。

貸暗号資産は“買う”のではなく“預けて増やす”完全放置型の運用で、初心者でも扱いやすい一方、ロック期間がある点には注意が必要です。

初心者が選ぶべき方法はどれ?

初心者に最も適しているのは「毎日積立」です。

理由は、相場の上下に惑わされず一定額で買い続けることで、高値掴みのリスクが下がるためです。

また、積立は各社のアプリだけで完結し、設定後は完全自動で購入されるため、暗号資産の知識が少ない段階でも始めやすい点が強み。

まずは“買う経験を積む”ことが自動運用の第一歩になります。

結局どの自動運用から始めるべき?初心者向け3つの結論

まずは「毎日積立」|初心者はCoincheckが最も簡単

毎日積立は、最もシンプルで失敗しにくい自動運用方法です。

小額から設定でき、1日あたり数百円でも始められるため、相場のクセや値動きを自然に理解できるようになります。

また、短期の急落・急騰に関係なく淡々と購入するため、結果的に平均購入単価が安定しやすく、長期投資との相性が抜群です。

「どれにしよう…」と迷っている人は、まず積立を1〜3ヶ月だけ試すのが最適解です。

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「暴落時だけ買いたい人」はGMOコインの指値

暴落時にだけ“拾いたい”人は、GMOコインの指値注文が最適です。

コインチェックはBTCの指値が使えないため、国内3社で確実に指値が使えるGMOコインが最も扱いやすい選択肢になります。

あらかじめ「◯◯万円になったら1万円分買う」と設定するだけで、自動で安値を拾ってくれます。

忙しくてチャートを常に見られない人や、下落を狙った買い方をしたい人に向いています。

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「預けて増やしたい人」はSBI VCトレードの貸暗号資産

「買うより、持ってるだけで増やしたい」という人は、SBI VCトレードの貸暗号資産が最適です。

利率が高い上に、1ヶ月〜と短めのロック期間が選べるため、国内で最も使いやすい“完全放置型”の運用といえます。

積立で買ったBTCをそのまま運用に回すこともでき、長期ガチホ勢には特にメリットが大きいサービスです。

自分で売買しない分、精神的にストレスの少ない運用ができます。

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よくある質問(初心者がつまずくポイント)

自動積立と自動売買BOTの違いは?

自動積立は「買うだけ」を自動化し、長期の資産形成が目的です

一方、自動売買BOTは「売買そのもの」を自動化し、短期で利益を狙う“トレーディング寄り”の運用になります。

積立は初心者向け、BOTはある程度チャートや戦略が理解できる中級者以上向けと考えるのが安全です。

リスク許容度と経験値で選び方を変える必要があります。

積立はスプレッドで損する?

積立は販売所経由で買われるため、確かにスプレッドの影響は受けます。

しかし「毎日分散して購入する」という積立の特性上、一度に多額を買う場合と比べると、スプレッド負担は小さくなりやすい傾向があります。

また、SNSで“スプレッドが高いから損”と語られるのは一括購入のケースが多く、積立とは別問題です。

手数料を最優先したい人は、取引所形式(GMO・SBI)を選ぶのが安全です。

暴落の“基準”は何%下落?

一般的に「暴落」と呼べるのは過去データでは以下の3つがよく使われます。

  • 前日比 −5%
  • 週間で −10%
  • 月間で −20%

指値で暴落買いを狙う場合は、−5%〜−10%あたりに設定する人が多く、−20%は“滅多に来ないが来たら絶好の買い場”です。

初めのうちは深追いせず「直近のサポートライン付近」を基準にするのが失敗しにくい方法です。

少額(1万円)でも意味ある?

1万円からでも十分意味があります。

ビットコインは0.0001 BTCなどの少額単位で購入でき、値動きを学ぶにはむしろ少額スタートの方が安全です。

特に積立の場合は、最初の1万円で“買って慣れる”こと自体が非常に価値があります。

運用額が小さくても、相場を見る感覚と、自動運用の流れを習得する効果は大きいです。

取引所は複数持つべき?

結論として「複数持つとメリットが大きい」です。

積立はコインチェックが使いやすく、指値はGMOコインが有利、貸暗号資産はSBI VCが強いといったように、サービスごとに強みが異なるためです。

また、1社のメンテナンスで買えなくなったり、スプレッドや手数料の違いで損をしたりするリスクも分散できます。

無料で作れるので、2〜3社の使い分けがおすすめです。

まとめ|迷ったら自動積立 → 慣れたら暴落自動買いが最適解

自動運用には複数の方法がありますが、初心者が最初に選ぶべきなのは「毎日積立」です。

理由は、チャートを見なくても買える、感情に左右されない、そして少額から始められるため、最も失敗しにくい方法だからです。

一方、「下がったら買いたい」「暴落だけ拾いたい」という人は、慣れてきたタイミングでGMOコインやSBI VCトレードの指値注文を併用するのがおすすめです。

自動積立でBTCをコツコツ増やしつつ、急落相場では指値で“おいしい安値”を拾えるため、時間分散と価格分散の両方のメリットを得られます。

最初は積立だけ、慣れたら暴落買いも追加。この2段階構成がもっともシンプルで成果が出やすい自動運用の形です。

どちらも契約や難しい設定は不要で、国内取引所のアプリだけで完結するのが強みと言えます。

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この記事を書いた人

家庭を持つ夫・父親として日々奮闘する上場企業のサラリーマン。
7年間の投資経験を活かして、新たに独学で学びながら仮想通貨投資でも利益を上げています。

【活用している取引所】
Coincheck、bitFlyer、SBI VC Trade、GMOコイン

【保有銘柄】
ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、リップル、ライトコイン、ドージコイン、シバイヌ

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